【21年Newモデル】GIANTから高性能なCONTEND SL 2が入荷しましたー‼

262
渋谷本館】千原 裕年 20年07月25日

 7月26日(日)はイベント開催のため 
 営業時間を下記のとおりとさせていただきます。
14:00~19:00
 ご不便をおかけいたしますが、
 何卒ご理解のほどお願いいたします。

 

GIANT

2021年モデル

 

CONTEND SL 2

 

店頭在庫

ブラック Sサイズ(適応身長165~175cm)

 

メーカー価格 ¥135,000- +TAX

 

現金購入時、4,050円分のワイズクラブポイントを付与。

 

 

 

s-DSC_0458

 

スポーツバイク製造で世界ナンバーワンを誇る台湾ブランドの「ジャイアント」。

そのジャイアントから超軽量アルミを使った高性能アルミバイクがCONTEND SL。

快適性と剛性と軽量性のバランスがとれており、ロングライドにオススメ。

ハンドルの位置も高いので姿勢が楽、初めてのロードバイクにピッタリ。

タイヤ幅は28mmのチューブレスタイプでタイヤでの振動吸収力が強く、

長時間乗っていても疲れにくいのが特徴です。

 

s-DSC_0460

 

ジャイアントは製造加工レベルが高いので溶接面もかなり綺麗です。

ケーブル類も内装化されているので見た目が美しいのも良いですね。

 

s-DSC_0461

 

ジャイアントが色んなグレードで展開しているD-FUSE。

D型のシートポストで「しなり」によって路面からの振動を吸収してくれます。

更に、シートポスト自体がカーボン素材なのでかなり乗り心地がマイルド。

カーボンを使っている箇所はシートポストとフォークになり、

フォークもフルカーボンフォークとこの価格帯ではかなり良い物をつかっています。

 

s-DSC_0459

 

 そして、タイヤがチューブレスタイプの28mm幅を使用。

一般のママチャリなどはタイヤ(ゴム)の中にチューブ(ゴム風船)が入っていて、

膨らませながら走ります。一部のロードバイクも同じでクリンチャーと言います。

チューブレスはその名の通り、TUBE LESS=チューブ 無いって意味です。

チューブが無いことによってタイヤの軽量化や空気(エア)がいっぱい入り、

クッション性が高くなり乗り心地が良くなります。

更に、タイヤの中にシーラント(ゴムの液体みたいな物)を入れておくので、

万が一、パンクの際にはシーラントがパンク穴をふさいでくれて、

そのまま乗れちゃいます。

 

と、言う感じ最近のハイグレードのロードバイクで使われている、

チューブレス機能を10万円代で採用しているのはGIANTだけです。

軽量アルミフレーム、カーボンパイプ、チューブレスタイヤなど、

オススメの要素が多いCONTEND SL 2は店頭にSサイズがありますので、

気になる方はワイズロード渋谷本館までお問い合わせ下さい。

宜しくお願いしますー。 

 


   
  
修理についてのお願い 
現在、多くのご注文ご依頼をいただいておりますため、
修理は『ワイズロードご購入車』で、なおかつ
『ご帰宅困難な故障』のみとさせていただいております。
 

修理の受付終了時間は閉店1時間前まで
とさせていただきます。
(状況によっては早める場合もございます)
  

何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
 
 
 
 
200701shibuya_bottom_banner

一覧へ戻る

Pageの先頭へ戻る