【渋谷キャノンデール ブランドストア】  明日全国放送!あの超有名な元サッカー選手がEVOに乗った!

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渋谷本館】間野 友輔 22年02月22日

ワイズロード渋谷キャノンデールブランドストアの間野です。

2022年2月22日です。スーパー猫の日だそうです。まあ確かにこれ以上2が揃うのは200年後ですか。

今日一日、平塚から真鶴半島までサイクリングしてきました。ネコがいたら一緒に写真撮ろうと思ってましたが、ネコとの邂逅はありませんでした(´・ω・`)

我が家はネコ買ってないですし、このビッグウェーブに乗り損ねた感が……あ、そういや街乗り用のMTBが某P社のマウンテンキャットだったっけw

 

と、そんなことより、1か月前に上げたブログのおさらいです。
明日、NHK総合で朝10時から放送しますよ!!

 

前園真聖さんと中田英寿さんが
四国を自転車旅する番組

元・サッカー日本代表の前園真聖さんが四国を自転車でめぐる番組「前園真聖のしこく絶景たび」(NHK松山)の最新回が1月21日、22日に四国限定で放送されました。

今回の放送では、ゲストに前園さんの盟友でもある元・サッカー日本代表の中田英寿さんが登場!

この番組は開始当初からワイズロードもお手伝いをさせていただいておりまして、当時、松山店勤務だった兼信(現在は東大和店勤務)が、今回も一緒に走らせていただいております。

上記のとおり、1月の放送では四国限定だったのですが、内容を再編集したものが、明日、全国放送されるというわけです。

 

 

……なんか番組名変わってるし(笑)

  

 

で、中田さんが乗ったバイクは…… 

実は収録に先立ちまして、中田英寿さんの自転車のサイズ合わせ(弊社の『バイオレーサーライト』)等は、わたくし間野が担当させていただきました。

わたくしごとを申し上げると、中田さんが入団する前からベルマーレ平塚(現:湘南ベルマーレ)のファンで、当然中田さんのファンでもあります。めちゃ役得でした……(^^♪

今回、中田さんが自転車旅に使ったバイクはこちらです!!

 

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2022 SUPERSIX EVO Carbon Disc 105
Black Pearl

カラー:ブラックパール(BPL)
入荷予定サイズ:51(推奨身長 168cm前後)、56(同 180cm前後)
メーカー希望小売価格¥319,000-
※22年5月10日から価格改定で¥352,000(税込)

 56サイズは22年7月頃入荷予定 
 ご予約承ります! 

 

2019年夏のSUPERSIX EVO3発売当時からラインナップされているカラーで、一時はたくさん在庫しておりましたが、現在は地方店に僅かに在庫があるのみです。これらのお取り寄せの場合は、お客様に送料のご負担をお願いしております。

 

いまのところ、表記させていただいた以外の入荷予定はなさそうです。
もし中田さんと同じバイクに乗りたい!ということであれば、お早めにご検討ください!!

 

 

 

スタンダードモッドとは?

カーボン材質違いで2種類のグレードがあるSUPERSIX EVO。こちらは、『ノーマルモッド』もしくは『スタンダードモッド』と呼ばれる、フレームのカーボン材質に少し柔らかいものを使っているモデルです。
 
上位グレードの『Hi-mod』はSUPERSIX EVOの性能をフルに発揮するための設計になっていますが、そのためフレームは硬く、それほどパワーのないライダーからすると疲れやすいという欠点もあります。なので、乗り始めのお客様やレースはしないというお客様には、この『スタンダードモッド』のほうがオススメだと思います。

 

 

今のスタンダード、油圧ディスクブレーキ

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ブレーキはこれからのスタンダードといえる油圧ディスクブレーキを採用。

ブレーキ制動力に優れたディスクブレーキなら、長い峠の下りも疲れにくく走ることができます。リムブレーキとは多少、取り扱い上のお約束事が異なりますが、慣れてしまえば大したことではありません。重量もさほど嵩張るわけではないですから、峠ライドのお供にオススメしたいバイクです。

これからロードバイクに乗り始めるお客様にこそ、油圧ディスクブレーキを強くお勧めします。

 

 

200424evo

 

クセがないのが最大のメリット

SUPERSIX EVO最大のメリットは、コントロール性能にクセが無くニュートラルなことです。……分かりにくいことを言っているなとは思います。

ロードバイクにはそれぞれ、どういった強みを出したい、などの設計上の目的があるので、その目的に最適化した設計をしていくと、例えばコーナーリングにクセがあるとか、ペダルを踏み込んだときの挙動にクセがあるとか、そういったものが現れることがあります。そのためにライダーにも乗り方を要求するようなものが、実は少なくない、と私は感じています。

SUPERSIX EVOは、それ以前のモデルを遡ってみても、そういった設計上のクセみたいなものが少なく、漕ぎやすくコントロールしやすい。バイクがライダーに乗り方を要求するのではなく、ライダーの意思をしっかり反映してくれるバイクだと思います。逆に言うと強みが無いの?と思われるかもしれませんが、高次元でバランスがとられたバイクなので、様々なシチュエーションに柔軟に対応できる、結果強い、ということです。

 

……ということで、折角乗るならバランスの良いバイクに乗りませんか?

 

 

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22nd February 2022

ワイズロード渋谷キャノンデールブランドストア まのゆうすけ

 

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